100万円以上を借りる際の審査基準!低金利のローンがおすすめ

「トラブルに巻き込まれて、100万円が今すぐ必要!」
「100万円を即日で借りる方法なんてあるの?」

病気や事故・トラブルで、今すぐ大金が必要な緊急事態もあると思います。
そんな時、即日で100万円以上を貸してくれる業者はあるのでしょうか。

結論から言えば、100万円の即日融資を受ける方法は存在します。

ただし審査の基準が非常に高く、借りられた人はほとんどいないのが現実です。

  • 年収が350万円以上ある
  • 同じ職場で3年以上働いている
  • 他社借入れが1件もない
  • 今までにローンを完済した記録がある
  • 審査に有利な職業である/持ち家に住んでいる

このページでは100万円を即日で借りられる人の条件と、オススメの借入れ先を紹介します。

100万円を即日で借りる審査基準は厳しい

消費者金融カードローンなら借りられる可能性アリ

消費者金融カードローンなら、100万円を即日で借りられる可能性があります。
「100万円を最短即日で借りられますか?」と10社に聞いてみたところ、返答は以下のようになりました。

業種 カードローン 即日融資
消費者金融 SMBCモビット
プロミス
アコム
アイフル
レイクALSA
J.score △※
銀行 みずほ銀行 ×
楽天銀行 ×
福岡銀行 ×
住信SBIネット銀行 ×

※J.Score(ジェイスコア)は、「実際に申し込んでもらうまではわからない」というあいまいな返答でした。

消費者金融の審査スピードに、借入れ希望額はあまり関係ありません。

以下のような「審査が遅れる/落ちる要因」がなければ、即日で借りられる可能性は十分あります。

  • 100万円を借りられるだけの返済能力がなかった
  • その日・時間帯に申し込みが集中していた
  • 提出した書類に不備があった

一方の銀行カードローンは、どうしても即日では借りられません。
借入れ金額に関係なく、銀行カードローンでは審査に必ず2日~1週間以上かかります。

では”どんな人が消費者金融カードローンで100万円借りられるか”といえば、そのハードルは非常に高いです。

WEB上で口コミを調査しましたが、「100万円を即日で借りられた!」という投稿はほぼ見つかりませんでした。

そもそも消費者金融は、少額を素早く借りるのに特化した業者です。
消費者金融カードローンの口コミを見ても、「50万円以下の少額を借りられた」ものがほとんどでした。

100万円を希望しても審査落ちしたり、借りられる金額(限度額)が100万円以下になったケースが9割以上…

100万円を即日で借りられるのは、限られたごく一部の人だけだと分かりました。

100万円を即日で借りられる人の基準

100万円を即日で借りるためには、以下の厳しい条件をすべてクリアする必要があります。

icon-hand-o-right 100万円を即日で借りられた人の条件5つ
  1. 年収が350万円以上ある
  2. 同じ職場で3年以上働いている
  3. 他社借入れが1件もない
  4. 今までにローンを完済した記録がある
  5. 審査に有利な職業である/持ち家に住んでいる

年収が350万円以上ある

即日で100万円を借りるなら、年収が350万円以上あるのが理想。
口コミによれば、100万円を借りられたのは年収が400万円や600万円といった高額所得者ばかりでした。

カードローン審査は、「貸したお金を確実に返せるか」が大きな基準です。

「これだけ収入があるなら100万円も返せるだろう」と信用してもらえれば、初めての申し込みでも審査に通ります。

年収300万円以下の人は総量規制で即・審査落ち

年収が300万円以下の人は、申し込んでも即・審査落ちになります。

消費者金融は総量規制の対象なので、年収の3分の1以上は絶対に借りられません。

icon-hand-o-right 総量規制って何?

消費者金融や信販会社は年収の3分の1以上貸し付けてはいけないという、法律に基づいたルールです。

「年収の3分の1以上借りたい」と希望した時点で、審査ではすぐに落とされてしまいます。

100万円を借りるなら、最低でも100万円の3倍(=300万円)以上の年収が必要です。

ちなみに銀行カードローンは総量規制の対象外ですが、2018年以降は高額融資を自粛しています。

勤続年数が3年以上ある

100万円を即日で借りるには、勤続年数の積み重ねが大事です。

同じ職場で長く働いている人は収入を継続して得ているため、審査で有利になります。

逆に入社・転職したばかりの人は信用されず、審査で落とされる可能性が高め。
100万円の借入れを申し込むなら、3年以上働いていないと厳しいでしょう。

他社借入れが1件もない

100万円を即日で借りるには、他社から借りていないことが条件です。
他社借入れがあると返済先が増えるため「ウチにも返せるのか?」と疑われてしまいます。

すでに他社借り入れがある人は、完済しない限り100万円は借りられないでしょう。

また完済済みのローンも、解約していなければ他社借り入れにカウントされるので気をつけてください。

今までにローンを完済した記録がある

ローンの利用履歴が優秀な人は、即日融資の審査で有利です。

カードローン審査では信用情報をチェックされ、ローンの利用履歴も必ず見られます。

年収・勤務先などの個人情報を、すべてのローン審査で細かくチェックされます。

「返済に1度も遅れていない」「大口の借入れも完済している」といった記録があれば、審査でプラスになります。

過去の返済トラブルが見つかるとすぐに審査落ち

信用情報に「61日以上返済に遅れた」「自己破産した」といった事故情報があると、申し込んでも即・審査落ちです。

返済トラブル 情報の保有期間
61日以上の返済遅れ 1~5年
3ヶ月以上の連続延滞 5年
債務整理・個人再生 5年
自己破産 7~10年
代位弁済(※) 5年

※返済ができなくなった利用者の代わりに保証会社が借金を支払うこと

たとえば債務整理をした情報なら5年間保管され、その間は一切のローン審査に通りません。

ただし保有期間を過ぎてしまえば、審査への影響はなくなります。

「事故を起こしたのが何年前だっけ…」と気になる方は、情報の開示を申請してみましょう。

審査に有利な職業である/持ち家に住んでいる

職業や住居といった属性情報がいい人ほど、借りられる可能性は高いです。

カードローン審査は減点方式ですが、100万円を借りられた人は減点が極端に少ないです。

審査では不利なポイントが1つくらいあってもセーフですが、2つ3つと重なるとアウトになります。

■ここまで読んで「100万円を即日で借りられなさそう…」と思ったら、弁護士に相談しましょう。

100万円がすぐに必要な状況は、言ってみれば非常事態です。

周りに同じ経験をした人はいないと思いますし、みなさんもおそらく初めてですよね。

だからこそトラブル・お金について、確かな知恵を持ったプロに聞くのが1番です。

状況によっては、以下の公共機関でも無料相談を受けられます。

公共機関 相談内容
国民生活センター
(消費生活センター)
商品・サービスに関する問題
(不良品・悪徳商法 など)
日本弁護士連合会/
日本司法書士会連合会
借金に関する問題
(借りすぎ・闇金 など
金融庁/日本貸金協会 金融機関とのトラブル
(悪質な取り立て・多重債務 など)
警察 違法な被害にあっている
(恐喝・詐欺 など)
市役所/区役所/町役場 緊急でお金が必要な時
(事故・病気・ケガ など)

高額の借り入れは低金利ローンがおすすめ

以下の条件すべてに当てはまっているなら、今すぐにでも100万円を借りられるかもしれません。

100万円を即日で借りられる条件をおさらい!
  1. 年収が350万円以上ある
  2. 同じ職場で3年以上働いている
  3. 他社借入れが1件もない
  4. 今までにローンを完済した記録がある
  5. 審査に有利な職業である/持ち家に住んでいる

当てはまっている人は胸を張ってカードローンに申し込んでください。
100万円は目前です。

100万円以上を即日融資するならどこ?

上述しましたが、大前提として申込み先は消費者金融カードローンがおすすめ。
審査のノウハウが豊富で審査スピードが早く、最短1時間で借りられる場合もあります。

さらに消費者金融カードローンには、100万円を借りる方に嬉しいサービスも充実しています。

  • 100万円以上借りると金利が年15.0%以下に下がる
  • 30日以内で返せるなら利息(利子)が1円もかからない

100万円以上借りると金利が年15.0%以下に下がる

消費者金融カードローンでは、借りる金額が大きくなると金利が下がります。

【例:レイクALSAの適用金利】

限度額 金利(実質年率)
100万円未満 15.0%~18.0%
100万円以上~200万円以下 12.0%~15.0%
200万円超~300万円以下 9.0%~15.0%
300万円超~400万円以下 7.0%
400万円超~500万円以下 4.5%

業者によって限度額ごとの適用金利は違いますが、100万円以上借りると年15.0%以下になるのは確実です。

消費者金融カードローンには、「利息制限法」という法律が適用されています。

利息制限法で「100万円以上貸す時の金利は年15.0%以下」と決まっているので、この基準だけは全業者で共通です。

金利(実質年率) 借入れ金額
年20.0% 10万円未満
年18.0% 10万円以上~100万円まで
年15.0% 100万円以上

年15.0%よりも低金利でスグ借りたいなら、J.Score(ジェイスコア)に申し込むしかありません。

1番高い金利が年12.0%なので、確実に他の消費者金融よりも低金利で借りられます。

カードローン 金利(実質年率)
J.score 年0.8%※~12.0%
プロミス 4.5%~17.8%
SMBCモビット 3.0%~18.0%
アコム 3.0%~18.0%

※貸付利率(年率)0.8%は、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、 およびYahoo! JAPANとの情報連携をすべて行った場合に限り適用いたします。

高額を借りるなら、金利は低い方が圧倒的におトクです。
年12.0%で100万円を5年間借りた場合、年15.0%で借りるよりも利息(利子)が約10万円も安くなります。

J.Score(ジェイスコア)は、AIスコア診断で申し込み前から自分が100万円借りられるかわかるのも嬉しいポイントです。

気になった方は、今すぐJ.Score(ジェイスコア)をチェックしてみましょう。

30日間は利息(利子)が1円もかからない

消費者金融カードローンには、利息が0円になる無利息期間のサービスがあります。

無利息期間中に完済できれば、100万円を一切の負担なしで借入れ可能です。

カードローン 無利息期間
レイクALSA ご契約額が200万円超の場合30日間無利息(※)
お借入額5万円まで180日間無利息(※)
プロミス 30日間
アコム 最大30日間
アイフル 最大30日間

※新生フィナンシャルで初めてご契約いただいた方のみが対象となります。

30日以内に完済できなくても、30日分の利息(=約1万2,329円)がゼロになるだけで嬉しいですよね。

申込み先を選ぶ時は、無利息期間があるかどうかを確認しておきましょう。

従業員への給料やお店の家賃など、事業資金として100万円を借りるならビジネスローンを検討してください。

銀行から事業資金を借りるよりも審査が早く、中には即日で借りられるところもあります。

「事業資金に使う」と利用目的が定まっているなら、用途が自由な消費者金融よりも借りやすくなる場合もあります。

100万円以上の融資審査に通るコツ

「自分なら借りられるかも!」という方は、以下のコツを押さえて審査に挑戦してみてください。

  1. 平日の午前中に申し込む
  2. 必ずインターネットから申し込む
  3. 申し込みでウソはつかない
  4. 必要最低限の借入れを希望する
  5. 複数へ申し込みたくても1社ずつ申し込む
  6. 必要な書類をあらかじめ用意しておく
  7. 職場にかかってくる電話にすぐ対応する

平日の午前中に申し込む

ゼッタイに即日で借りたいなら、平日の午前中に申し込むのが鉄則です。

消費者金融は、申し込まれた順番に審査をしています。

早く審査をしてもらいたいなら、できるだけ早い時間帯に申し込むべきでしょう。

また週末・週明けは申し込みが集中するので、火曜日~木曜日の午前中に申し込むのも有効です。

翌朝を待たず、前日の夜に申し込むのもアリ

少しでも審査の順番を早めるには、前日の夜に申し込む方法もアリです。

消費者金融は電話・インターネットから、24時間いつでも申し込みが可能。

営業は遅くても22時まで(土日・祝日を含む)ですが、営業時間外に申し込まれた分は翌営業日の最初に審査してもらえます。

うまくいけば、翌日の午前中には審査結果をもらえるかもしれません。

必ずインターネットから申し込む

申し込む時は、必ずインターネット(PC・スマホ)から申し込んでください。

審査を少しでもスムーズに進めるためには、審査の流れを知っておく必要があります。

【例:プロミス審査の流れ】

  1. インターネット・電話・自動契約機から申し込み
  2. 仮審査・仮審査結果の通知(メール・電話)
  3. 書類提出
  4. 本審査
  5. 在籍確認(職場への電話)
  6. 本審査結果の通知(メール・電話)
  7. 契約手続き・借入れ

以上の流れを最もスムーズにこなすには、スマホから申し込むのが1番です。

申し込みから書類提出・契約手続きまで、すべてスマホ1つで完結できます。

申し込みでウソはつかない

申し込みでウソをつくのは、絶対にやめましょう。

審査でチェックされる信用情報には、個人情報も含まれています。
「年収を300万円のところ500万円と申し込んだ」といったごまかしは確実にバレて、すぐに審査落ちです。

故意でなくうっかり情報を間違えただけでも、「ウソをついた」と勘違いされて落とされてしまいます。

特に年収や勤続年数といった、数字の情報は入力ミスしやすいので気を付けましょう。

必要最低限の借入れを希望する

必要以上の借り入れを希望しないのも、審査に通るコツの1つです。

希望額が大きいほど貸す側のリスクは高くなるので、審査がより慎重になります。
そもそも100万円を借りるハードルが高いのに、「余裕をもって150万円で申し込む」のは絶対にNG。

100万円だけ必要なら、希望額も100万円ピッタリで申し込みましょう。

他の方法でお金を用意して希望額を下げる

借入れ額を下げるため、他の方法でお金を用意できないか探してみてください。

他で10万円や20万円用意できるだけでも、希望額が減って審査に通りやすくなります。

  • 友達・親戚に借りる
  • 短期のアルバイトで稼ぐ
  • 自分の持ち物・財産を売る など

100万円全額用意できなくても、一部だけ用意する方法なら色々あるはずです。

以下のページも参考に、消費者金融で借りる分を減らす工夫を探しましょう。

複数へ申し込みたくても1社ずつ申し込む

審査が不安で複数のローンへ申し込みたい方も、必ず1社ずつ申し込むようにしましょう。

信用情報では、他のローンに申し込んだ情報も共有されます。
審査中にもう1社申し込んだとバレれば、「よっぽどお金に余裕がないんだ」と思われて2社とも審査落ちです。

ひと月に2社以上審査落ちすると「申し込みブラック」になり、6ヶ月間はどのローン審査にも通らなくなってしまいます。

2社目に申し込む場合は、1社目の審査結果が届いたあとにしてください。

必要な書類をあらかじめ用意しておく

審査に必要な書類は、申し込む前に手元に用意しておくのがベストです。

消費者金融カードローンで100万円以上借りるには、本人確認書類と収入証明書が要ります。

■本人確認書類(いずれか1枚)

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)
  • 住民基本台帳カード  など

■収入証明書(いずれか1枚)

  • 源泉徴収票
  • 給与明細
  • 住民税決定通知書
  • 納税証明書
  • 所得証明書
  • 確定申告書 など

業者ごとに審査で使える書類は異なるので、事前によく調べておいてください。

特に収入証明書の中は、発行に1日以上かかるものもあるので注意しましょう。

書類に不備があると再提出になる

提出する書類には、不備がないように気を付けましょう。

消費者金融の審査では、スマホで撮った書類の写真をWEB上で提出します。
「写真がぼやけて文字が読めない」「暗くて読み取れない」というだけでも再提出になり、時間のロスです。

書類の写真は明るい場所で、ハッキリと写すようにしてください。

提出前には、以下の項目もチェックしましょう。

  • 発行日付のあるものは6ヶ月以内に作成されたものか
  • 有効期限のあるものは期限を過ぎていないか
  • 記載されている住所は現住所と同じか
  • 本人の名前や会社名が印字されているか
  • 税務署印など必要な印が押されているか

また「書類の発行に時間がかかるから」といって偽造すると、最悪逮捕されてしまうリスクがあるので絶対にやめてください。

職場にかかってくる在籍確認の電話にすぐ対応する

職場にかかってくる在籍確認の電話には、すぐに対応しましょう。

消費者金融の審査中、業者からみなさんの職場に電話がかかってきます。

「申請した職場でちゃんと働いているか」をチェックするためで、電話に出ない限り審査は先に進みません。

即日で審査を終わらせるためには、電話に一発で出るのが望ましいです。

電話に出ても、職場の人にローンの申し込みがバレる心配はありません。

電話口ではアコム・プロミスのような業者名ではなく、担当者の個人名を名乗ってくれます。

「○○さんですか?」「そうです」といったやり取りだけで、通話時間は1分もかかりません。

申込み者以外が電話に出ても、「○○は席を外しております」など普段の在籍が確認できればOKです。

高額融資に関するQ&A

Q1. ろうきん・信金から100万円は借りられないの?

A. 審査に時間がかかるうえ、申込み条件も多いのでおすすめはできません。

ろうきん(労働金庫)・信金(信用金庫)から100万円を借りるのは、おすすめできません。

審査に1~2週間以上かかるうえ、申込み条件がかなり限定されています。

  • 各ろうきん・信金の営業エリア内で暮らしている/働いている
  • 年収が150万円以上ある
  • 指定の口座を持っている
  • 同じ職場で1年以上働いている など

年10%以下の低金利で借りられるメリットはあるものの、その分審査基準はかなり厳しめです。

すぐに100万円を借りる方法しては、まったく向いていないと言えます。

Q2. 「即日で100万円貸せます!」ってメールしてきた業者、信用して大丈夫?

A. 闇金もしくは詐欺なので、絶対に申し込まないでください

WEB上やメールで「100万円貸せます!」と宣言している業者は、絶対に利用しないでください。
闇金か、もしくは詐欺グループの可能性があります。

正規の業者であれば、審査も何もしていないうちに「いくら借りられる」とは絶対に言いません。

万が一利用してしまうと違法な金利で貸し付けられたり、暴力的な取り立てを受ける可能性もあります。

消費者金融カードローンなら、100万円を即日で借りられる可能性はあります。

ただし、借りられるのは以下の条件を満たしたごく一部の人だけです。

  • 年収が350万円以上ある
  • 同じ職場で3年以上働いている
  • 他社借入れが1件もない
  • 今までにローンを完済した記録がある
  • 審査に有利な職業である/持ち家に住んでいる

すべての条件に当てはまってる人は、インターネット(PC・スマホ)から消費者金融に申し込んでみましょう。

土日・祝日や夜からでも審査に対応してくれるので、今からでも即日融資に間に合うかもしれません。

申し込む前には「借りられる確率を上げるコツ」を押さえて、慎重に審査に臨んでください。

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